立川・昭島 中学受験と高校受験の公表資料ガイド立川市・昭島市の家庭向けに、立川高校と立川国際中等教育学校の入試を、学校と東京都教育委員会が出している資料から読み解く

立川・昭島 中学受験と高校受験の公表資料ガイド

最終更新:2026年10月9日

塾のうわさでも、合格体験記でもなく、東京都教育委員会と学校が自分で出した資料だけで、立川・昭島の受験を読みます。数字には必ず、資料の名前と年度を添えます。

このガイドがすること、しないこと

立川市・昭島市で受験を考えるとき、最初に手に入る情報の多くは、人づての話か、塾や情報サイトがまとめた二次情報です。それ自体が悪いわけではありません。けれども、数字がどの資料のどの表から来たのか、何年度のものなのかが分からないまま、判断の材料にしてしまうことがあります。

このガイドは、その手前の作業をします。東京都教育委員会(以下、都教委)と各学校が自分で公表している資料——実施要綱、実施方法一覧(別表4)、応募状況、合格発表、募集要項、学校が出す得点分布や出題方針——を取り寄せて、どの表のどの列に何が書いてあるかを、そのまま読める形に並べます。数字には必ず資料の名前と年度を添え、ページの末尾に出典のURLを置きます。資料の数字から私たちが計算したもの(割合、差、換算)は、計算したと書きます。

しないことも決めています。

  • 合否の予想や学校の格付けはしません。倍率や配点から「受かりやすさ」は分かりません。偏差値も載せません。偏差値は公表資料ではないからです。
  • 塾の選び方や勉強法は書きません。ほかの塾の名前も出しません。
  • 公表資料にないことを推測で埋めません。分からないことは「公表されていない」と書きます。各ページの終わりに「このページの限界」という節を置いています。

対象は、立川市・昭島市から通える範囲で、都立の中学・高校を受ける家庭です。いまは次の学校を扱っています。

  • 都立立川高校(普通科と創造理数科)
  • 都立昭和高校、都立拝島高校(昭島市)
  • 都立立川国際中等教育学校(中高一貫校)と、その附属小学校

立川・昭島から受ける入試を、ひとつの地図にする

立川・昭島の家庭が向き合う入試は、大きく3つの時期に分かれます。

小学校入学のとき。立川国際中等教育学校の附属小学校は、抽選・適性検査・抽選の3段階で入学者を決めます。通学できる区市町村が決まっています。附属小から中等教育学校へは「原則進学」とされていますが、具体的な基準は公表されていません(附属小学校のページ)。

中学校入学のとき(中学受験)。立川国際中等教育学校の一般枠は、報告書250点・適性検査Ⅰ250点・適性検査Ⅱ500点の1000点満点です。令和8年度の一般枠は募集124人に応募398人でした(東京都教育委員会「令和8年度東京都立中等教育学校及び東京都立中学校入学者決定応募状況(一般枠募集及び特別枠募集)」)。学校は出題の基本方針、問題、解答例、配点を公開しています(立川国際中等のページ)。都立の中高一貫校は10校あり、出願できるのは1校だけです。立川国際を南多摩・三鷹・武蔵附属などと倍率と配点で横に並べたものは立川から考える中学受験のページにあります。私立中学校の入試は、このガイドではまだ扱っていません。

高校入学のとき(高校受験)。都立高校の入試は、推薦(1月)と一般(2月)の2回が中心です。

  • 推薦は、調査書・個人面接・小論文または作文の合計で決まります。配点は学校ごとに違い、令和9年度は立川(普通科)が調査書500・面接100・小論文400、昭和が500・200・小論文300、拝島が400・200・作文200です(3校の推薦の配点表)。
  • 一般は、学力検査700点・調査書300点・英語スピーキングテスト(ESAT-J)20点の1020点満点が基本です。立川高校は国語・数学・英語が学校で作る問題(自校作成)です(立川高校のページ)。換算内申(65点満点)が調査書点300点になる計算と、評定1つ分の重さは一般入試の1020点と換算内申のページにまとめました。
  • ESAT-Jは中学3年の11月に受け、AからFの6段階が0〜20点になります。推薦では使いません(ESAT-Jのページ)。
  • 立川高校の創造理数科は、推薦が「理数等特別推薦」だけで、口頭試問があります(創造理数科のページ)。
  • 私立高校は、推薦入試が1月22日以降、一般入試が2月10日以降です。推薦はその私立が第1志望の人の入試で、都立が第1志望の人は一般入試の「併願優遇」を使うことが多く、どちらも12月の入試相談を通ります。立川・昭島の私立3校の日程と、都立の発表まで手続を待てるかは私立高校の推薦・併願優遇のページにあります。
  • 授業料は、令和8年度から国の就学支援金に所得制限がなくなり、私立(全日制)は国の45万7,200円と東京都の4万3,800円で最大50万1,000円まで支援されます。入学金や施設費は対象外です(高校の授業料の支援のページ)。

倍率の数字にも種類があります。願書を受け付けた時点の「応募倍率」、志願変更のあとの「最終応募倍率」、検査の日に受けた人で割る「受検倍率」。同じ学校・同じ年でも、どれを見るかで数字が変わります。推薦の倍率が3倍を超えるときの読み方は推薦の倍率のページ、一般の願書を出し直す仕組みは志願変更のページ、共通問題の平均点と得点分布は共通問題のページにまとめました。

知りたいことから探す

このガイドのページを、題名と要点で並べます。

都立立川高校(普通科)の入試を配点表で読む

「立川高校の推薦は小論文で決まる」は本当でしょうか。配点表の1行と令和8年度の実績から、普通科の推薦と一般入試を読み解きます。

立川高校 創造理数科の入試——理数等特別推薦と学力検査

創造理数科の推薦は、研究レポートの口頭試問に250点を置いています。理数等特別推薦の配点と、学力検査で普通科を第2志望にする扱いを、要綱の原文と令和8年度の実績で読みます。

立川国際中等教育学校の適性検査——学校が公開する問題と出題方針を読む

立川国際中等教育学校の一般枠は、報告書と適性検査Ⅰ・Ⅱを合わせた1000点満点で順位が決まります。学校が公開している募集要項・出題の基本方針・解答例と、東京都教育委員会の応募状況を、資料の言葉のまま読みます。

立川から考える中学受験——都立の中高一貫校を横に並べて読む

都立の中高一貫校は、受けられるのが1校だけです。だから「どこを受けるか」は、倍率だけでなく、報告書と適性検査の配点、検査の数まで並べてから決めることになります。立川から見える範囲の学校を、公表資料の数字で横に並べます。

立川国際附属小学校——入学者決定の仕組みと中等教育学校への接続

立川国際中等教育学校附属小学校の入学者は、抽選・適性検査・抽選の3段階で決まります。段階ごとの人数と、中等教育学校への進み方について公表されている範囲を、学校と東京都教育委員会の資料で確かめます。

推薦の倍率が3倍を超えるとき——立川・昭和の数字の読み方

推薦の倍率3.00倍。3人に2人は落ちる——という読み方は、半分しか合っていません。都立立川高校と昭和高校の令和4〜8年度の応募状況を、東京都教育委員会の表のまま並べて、推薦の枠の出し方と、そのあと一般を受けるときの数字を説明します。

昭島・立川の都立高校の推薦入試——昭和・拝島・立川の3校を読む

同じ「推薦」でも、立川高校は小論文400点、昭和高校は小論文300点、拝島高校は作文200点。何に何点を置くかは学校ごとに違います。立川・昭島の3校の配点表を並べて、どこを読めば何が分かるかを説明します。

一般入試の1020点と換算内申——立川・昭島の都立高校の受け方

一般入試の合否は、当日の点だけでも内申だけでも決まりません。学力検査700点、調査書点300点、ESAT-J 20点を足した1020点が、選考の順位のもとになります。どの数字がどの計算から出てくるのかを、要綱の言葉で確かめます。

都立入試の共通問題——都教委の調査報告書で得点分布を見る

令和8年度の都立入試で、社会の平均は59.9点でしたが、いちばん人数が多かったのは75〜84点でした。都の教育委員会が公表している調査報告書の、どのページのどの列を見ればよいかを説明します。

ESAT-J(英語スピーキングテスト)と都立入試の20点——公表資料で読む

総合得点1020点のうちの20点。小さく見えて、AとFのあいだには、5教科・7対3の学校なら学力検査の素点で約14点ぶんの差があります。ESAT-Jの日程と点数化、使われる入試と使われない入試、受けられなかったときの扱いを、都教委の資料のまま並べます。

志願変更の仕組み——取下げ・再提出で倍率はどう動くか(立川・昭和の実例)

2月9日に1.95倍、4日後の最終応募では1.87倍。都立高校の志願変更で倍率は動きますが、令和8年度の動きは大きい行でも倍率で0.14ポイントで、学校ごとの内訳は公表されていません。

私立高校の推薦・併願優遇・一般——立川・昭島から都立と組み合わせる

都立が第1志望の家庭にとって、私立高校は「もう1校」ではなく、2月10日からの日程と、都立の合格発表までの手続のつなぎ方の問題です。推薦は第1志望の人だけ、併願優遇は一般入試の中の仕組み、どちらも12月の入試相談を通ります。公表資料に書かれていることと、書かれていないことを分けて並べます。

高校の授業料の支援——就学支援金と東京都の助成で、都立と私立にいくら残るか

「私立も無償になった」という言い方は、半分だけ正しい言い方です。国と東京都の支援で消えるのは授業料(令和8年度は年50万1,000円まで)で、入学金や施設費は残ります。しかも、国と都の2つは別々に申請しないと満額になりません。どこまでが支援で、どこからが家庭の負担かを、資料の言葉で分けます。

運営者について——立川・昭島から武蔵境の塾へ通う場合

立川から快速で6つ目の武蔵境に、このサイトを作っている塾があります。やめておいたほうがいい人と、JRの時刻表で確かめた所要時間を、隠さずに書きます。

令和9年度(2027年4月入学)の日程

いまの小学6年生・中学3年生が受ける回の主な日程です。都教委と学校の資料から並べました。日程は年度ごとに変わるので、出願の前に必ず最新の要綱・要項で確かめてください。

時期できごとどこに書いてあるか
2026年11月22日(日)ESAT-J YEAR 3 本試験(追・再試験は12月13日)ESAT-J 実施要項
2026年12月18日〜都立高校の出願(インターネット入力)が始まる都立高校 実施要綱 第1-1
2027年1月6日(水)ESAT-Jの結果をマイページで公開(本試験の分。紙の個人レポートは1月18日発送)ESAT-J 実施要項 第2-6
2027年1月18日(月)都立推薦の書類提出の締め切り実施要綱 第1-1
2027年1月26日(火)・27日(水)都立高校 推薦の検査実施要綱 第1-1
2027年2月2日(火)都立高校 推薦の合格発表実施要綱 第1-1
2027年2月3日(水)立川国際中等教育学校の適性検査立川国際中等の募集要項
2027年2月4日(木)都立高校 一般(第一次募集)の書類提出の締め切り実施要綱 第2-1
2027年2月10日(水)・12日(金)都立高校 一般の志願変更(取下げ・再提出)実施要綱 第2-1
2027年2月21日(日)都立高校 一般の学力検査実施要綱 第2-1
2027年3月1日(月)都立高校 一般の合格発表実施要綱 第2-1

立川高校・昭和高校・拝島高校の推薦の人数(令和8年度は56人・64人・56人)と、令和9年度の学校ごとの募集人員は、都教委が秋に公表する募集人員の資料で確かめます。

立川・昭島の都立高校3校を、令和8年度の数字で並べる

所在地が立川市・昭島市にある全日制の都立高校のうち、普通科の入試を行う3校の、令和8年度(2026年1〜3月)の数字です。都教委の応募状況・受検状況・合格発表の表から引きました。

令和8年度立川(普通科)昭和拝島
学校全体の募集人員(うち推薦)276人(56人)316人(64人)277人(56人)
推薦の応募人員・応募倍率168人・3.00倍207人・3.23倍93人・1.66倍
推薦の合格人員56人64人56人
一般の募集人員220人252人221人
一般の最終応募人員323人472人213人
一般の受検人員・合格人員301人・225人456人・255人204人・204人

拝島の推薦の数字は、文化・スポーツ等特別推薦(令和8年度は硬式野球)を合わせた数です。立川の一般の数字には、創造理数科を第1志望とする人を含みません。

この表から言えるのは、同じ市の近くの学校でも、推薦と一般で人の集まり方がまったく違うということです。昭和は推薦が3倍を超え、一般でも受検456人に合格255人でした。拝島は推薦が1.66倍、一般は受検した204人全員が合格しています。立川は推薦が3.00倍、一般は受検301人に合格225人でした。どの学校が易しいかは、この表からは言えません。受ける人の層が学校ごとに違うからです。

推薦の配点の違いは3校の推薦の配点表、推薦の倍率の5年の推移は推薦の倍率のページ、一般の志願変更で数字がどう動いたかは志願変更のページで扱っています。

このガイドの数字を読むときの3つの約束

ページによって扱う資料は違いますが、数字の書き方はそろえています。

  1. 年度を必ず書きます。「令和8年度」は2026年1〜3月に行われた入試(2026年4月入学)、「令和9年度」は2027年1〜3月の入試(2027年4月入学)です。実績は令和8年度まで、配点と日程は令和9年度の資料から引きます。
  2. 倍率は、何で割ったかを書きます。応募人員、最終応募人員、受検人員、合格人員のどれを使ったかで、同じ学校でも数字が変わります。立川高校の令和8年度の一般(普通科)では、都教委の「令和8年度東京都立高等学校入学者選抜応募状況(最終応募状況)」の1.47倍(最終応募323人÷募集220人)と、学校の「令和9年度 立川高校の受検に関するQ&A」の応募倍率2.10倍(応募463人÷220人)が、どちらも正しい数字でした。学校の資料は普通科の応募者数に創造理数科との併願者を含め、都教委の表は創造理数科を第1志望とする人を含みません(都教委の令和8年度 受検状況の表(普通科)の注)。
  3. 計算したものは、計算したと書きます。資料に載っている数字と、資料の数字からこのガイドで計算した数字(割合、差、1点の重さなど)を区別します。

どの資料に、何が書いてあるか——1年の流れで見る

このガイドで使う資料は、出る時期がおおよそ決まっています。自分で確かめたいときの手がかりとして並べます。時期は令和9年度入試(2026〜2027年)のものです。

資料出すところ時期書いてあること
都立高等学校入学者選抜実施要綱・同細目都教委9月(令和9年度分は2026年9月17日)日程、選考の決まり、総合得点の組み立て、ESAT-Jの点数化、調査書の作り方
実施方法一覧(別表4など)都教委(要綱と同時)9月学校ごとの推薦枠の割合、推薦の配点、一般の教科と比率、自校作成かどうか
募集人員都教委10月下旬ごろ学校ごとの募集人員と、そのうちの推薦の人数、文化・スポーツ等特別推薦の種目と人数
ESAT-J 実施要項・採点基準都教委6月対象、日時、問題構成、結果の返し方
推薦の応募状況・合格発表都教委1月下旬・2月上旬学校ごとの募集人員・応募人員・倍率・合格人員
一般の応募・最終応募・受検状況・合格発表都教委2月上旬〜3月上旬願書受付時、志願変更後、検査当日、合格の人数
学力検査結果に関する調査報告書都教委6月ごろ共通問題の教科ごとの平均点、得点分布、小問の正答率
学校の入試案内・学力検査問題等のページ各高校学校ごと推薦の得点分布、評価の観点、過去の小論文・作文の問題、受検のQ&A
都立中学校等の入学者決定の実施要綱、各校の募集要項、適性検査の問題と解答例都教委・各学校実施要綱は6月(令和9年度分は2026年6月)、問題と解答例は検査のあと報告書と適性検査の配点、出題の基本方針、日程

学校が自分で出す資料は、学校ごとに中身がばらばらです。たとえば令和8年度の推薦について、昭和高校は面接と小論文の得点分布をグラフで、拝島高校は面接と作文の評価の観点を文章で、立川高校は得点分布などを公表していました。同じことを3校で比べられるとは限らないので、このガイドでは「どの学校が何を出しているか」もあわせて書きます。

資料の取り違えや、年度の更新が遅れていることに気づいたら、運営者情報の連絡先から知らせてください。資料と照らして確かめたうえで直します。

運営者について——武蔵境の武蔵野個別指導塾が作っています

このガイドは、学習塾の武蔵野個別指導塾 武蔵境本校(東京都武蔵野市境2-2-3 渡辺ビル4F、運営会社は株式会社エッセン)が作っています。中立の第三者ではありません。塾が作っていることを隠さずに書きます。

教室は武蔵境駅北口の1か所だけです。立川・昭島に教室はありません。立川駅からは中央線の快速で6つ目、武蔵境駅から徒歩30秒です。通う時間をかけたくない人、小学生を夜の電車に乗せたくない家庭には向きません。立川・昭島から通う場合の所要時間(JRの時刻表で確かめたもの)と、向かない人は運営者についてのページに正直に書きました。

それでもこのページに塾の名前を出すのは、公表資料を読んでも、最後は1人ひとりの答案と内申の話になるからです。武蔵野個別指導塾は、講師1名に生徒1名の完全マンツーマンです。巡回型の「1対2」ではありません。大手の集団授業で埋もれた子、大手で納得できなかった家庭を、引き受けます。都立の推薦の小論文・面接と同じ「書く・話す」力を問う大学の総合型選抜(旧AO)・公募推薦・小論文の対策と、英検対策も行っています。授業料や時間割、体験の申し込みは、公式サイトで確かめてください。

このガイドの各ページは、塾の宣伝をしません。塾について書くのは、このトップの節と運営者についてのページ、各ページの末尾の1段落だけです。読んだ結果、ほかの選択肢を選ばれるなら、それはそれで正しい判断だと考えています。

よくある質問

このサイトの数字は、どこから来ていますか。

東京都教育委員会の実施要綱・実施方法一覧・応募状況・合格発表、各学校の募集要項や公表資料です。各ページの末尾に、資料の名前、年度、URLを並べています。

立川高校や昭和高校の偏差値は載っていますか。

載せていません。偏差値は模試の会社が出す数字で、都教委や学校の公表資料ではないからです。配点、倍率、平均点など、公表資料にある数字だけを扱います。

武蔵野個別指導塾は立川にありますか。

ありません。教室は武蔵境駅北口の1か所だけです。立川駅からは中央線の快速で6つ目です。

私立高校の併願や、私立中学の入試は扱っていますか。

いまは扱っていません。私立の入試は学校ごとに条件が違い、まとめた公表資料が少ないためです。扱うときは、学校が公表した資料だけで書きます。

情報が古くなっていたらどうなりますか。

各ページに更新日を書いています。要綱・要項(9〜10月ごろ)や応募状況(1〜3月)が新しく出たら、その資料で見直します。古い数字に気づいたら、運営者情報の連絡先から知らせてください。

武蔵野個別指導塾(武蔵境)の授業料・時間割・体験の申し込みは、公式サイトで確かめてください。

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